一時的にお金を借りることはいいことです。

昔はお金を借りようと思えば、ドキドキしながら消費者金融のドアを開けることになりましたけど、最近ではインターネットからキャッシングの申込ができるというから驚きです。
業者によれば、店頭に行くことはおろか、家から一歩も出ないまま契約を済ますことまでできるのですから、ハードルが随分低くなりましたね。 Continue reading

キャッシングをするのであれば金利に気をつけよう

最近では、キャッシングは良く知られるようになってきました。
少し前までは、お金を借りることなので、良いイメージはありませんでしたが、コマーシャルなどでも芸能人を使ったりしてイメージが良くなってきています。
そんなキャッシングは、簡単に言うとお金の借り入れですが、ローンとは違って現金そのものを貸してくれるところが魅力的です。 Continue reading

知人に借りるならばキャッシングを選びたい

普段の生活を続けていると、特にお金が足りなくなることはなくても、急にまとまったお金が必要になることがあります。

冠婚葬祭で急にお金を用意しなければならなくなったりすることもありますし、子供の学費など、急に請求が来ることもあります。何か合った時のために貯金ができていれば慌てることもないのですが、それほど多くのお金を貯金に回すことはできません。
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お金を借りるなら信用できるところから!

お金はしがらみが無いところから借りるのが基本です。

友達・親・兄弟・親戚・知り合い・会社。

自分に近いところから借りるのが楽でいいという人もいます。

ですが、近いだけに一度トラブルになると取り返しが付かないことになります。

信用を失うという非常に大きなリスクを背負っているのです。

たとえ、約束通りに返済をしたとしてもお金にルーズである印象を与えてしまいます。

お金を借りる前と後では、関係に微妙な変化がおこるのです。

 

お金を借りるならこんなリスクが無い、機関からの借り入れをおすすめします。

できれば公共機関の融資などを頼るのがいいのですが、さまざまな制限や条件があるので誰でも利用できるというわけではありません。

その為、次善の候補として銀行のカードローンや消費者金融でのキャシングを利用します。

注意点は、消費者金融の選択の方法です。

一口に消費者金融といってもさまざまな企業があり、中には悪意を持って貸し付けを行うものがあります。

このような企業を選ばない為にはどうすればいいのでしょうか。

 

 

続きはこちら>>お金を借りるなら・・・

 

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うちの旦那のありえない話

昔、主人と結婚する前のこと。

主人は1人暮らしをしていましたが、それなりにお給料ももらっていたし、ギャンブルもせず、特にお金のかかる趣味などもないためお金に困ることはほとんどなかったそうです。

でもその状況は私と付き合うようになって一変しました。

 

デートは毎週末。ランチや映画、ショッピングなど、よくあるデートですが、毎週末となるとさすがにお金が掛かります。

しかも私は主人と年が離れているので、当然もらっているお給料もだいぶ違います。

主人はデートに掛かるお金のほとんどを支払ってくれていました。

 

そんなある日主人は手持ちのお金が無くなったのでお金を下ろそうとしました。

いつもはコンビニのATMを利用していたらしいのですが、その時、たまたま近くにATMが入ったボックスがあったので、そこで下ろしたそうです。

 

それからだいぶ月日が経ってから、旦那の元に1通の手紙が郵送されてきました。

 

なんとそれはキャッシングの請求書。

 

そう、旦那はあろうことか、銀行のATMと間違えてクレジットカードでキャッシングをしてしまったそうなのです。

いつもとちょっと違うな~とは思ったらしいのですが、まさかこれがキャッシングで、利子がつくことになるとは気づかず。

しかもまとまった金額をおろしたそうなので、当然利子も高くなるわけで。

 

こんなバカな間違いをするのはきっとうちの旦那くらいですよね?

 

当時この話を聞いて、私は思いました。

結婚したら絶対に私がお金の管理をしよう。この人には任せておけない、と。